ホットサンドメーカーはi-WANOが熱い!キャンプにおすすめの逸品!

キャンプの朝食の定番メニューと言えば「ホットサンド」。

食パンに好きなものを詰め込んでホットサンドメーカーで焼くだけで簡単に作れます。しかも具沢山にすれば栄養満点!温かいので、寒い朝にも最適です。

子どもたちと一緒に楽しく作れるのも嬉しいポイントですね。

今では、キャンプ人気もありホットサンドメーカー専用の料理本まで売られているほど人気が沸騰しています。

今回は、そんなホットサンドメーカーの中でも特に熱い「i-WANO」の商品をご紹介!一度使ってみるとその使いやすさに納得するはずですよ。

この記事を読んでほしい人
  • ホットサンドメーカーの購入を考えている人
  • どんなホットサンドメーカーが良いか悩んでいる人

i-WANOのホットサンドメーカーってどんなの?

今回ご紹介するi-WANOのホットサンドメーカーがこちら⇩⇩⇩

特徴1 信頼と高品質の燕三条製

made by Tsubamesanjo

i-WANOのホットサンドメーカーは、丁寧かつ高品質なものづくりとして有名な新潟県燕三条で作られたもの。ブランドのプライドを感じさせるほど、質の高い逸品です!

頑丈で壊れにくいのはもちろん、パンをサンドした際の挟まり具合が絶妙。挟むときにパンがずれることもほとんどありません。これぞ燕三条製!という印象です。

長く使い続けられること間違いなしです。

 

特徴2 厚みがあって焼きムラが少ない!

iwano hot sand maker

「ホットサンドメーカーは焼きムラができやすい」

「焼くときは全体に火が通るように動かしながら焼く必要がある」

なんて言葉をよく聞きますが、i-WANOのホットサンドメーカーには当てはまらないでしょう。全体に適度な厚みがあり、熱伝導率にも優れているため焼きムラなく全体が均一に焼けてくれます。

上の写真は一度も動かさずに焼いたものですが、フラットな面は全体がちょうど良いきつね色になっています。子どもでも上手に焼くことができますよ♪

もちろん、強火で焼いたら一部だけ焦げる可能性もありますので、焼くときは焦らず中火で調理しましょうね!

 

特徴3 パンの耳までカリカリに焼ける!

hot sand & coffee

i-WANOのホットサンドメーカーは、食パンがすっぽり入る大きさ。なので、パンの耳を切らずにそのまま焼くことができます。

耳の部分を圧着させる構造になっていて、実際に焼いてみると口コミ通り耳までカリッカリになりました!これがたまらなく美味しいんですよねー。

耳を切らないので、具沢山のホットサンドが作れますよ♪

“パンの美味しさを余すことなく食べられる”
これがi-WANOのホットサンドメーカーの魅力でしょう。

 

特徴4 とにかく手入れが簡単!

iwano hot sand maker

とにかく手入れが簡単なのも◎!

本体を斜め45度に傾けることで、2つに分離することができます。力は全く使わずにスルッと抜けますよ。この取り外しのし易さは癖になります。

分離することで、調理がしやすいのはもちろん、洗うもの簡単。結合部分に溝はなく、汚れが溜まる心配もありません。フッ素加工が施されているので、食材がくっつかず、さっと一拭きするだけでも綺麗になります。

毎日使うものではないので、長期間衛生的に保てるのは安心ですね!

“単純な作りで手入れが簡単”
ホットサンドメーカーで重要視したいポイントです!

 

特徴5 フライパンとしても大活躍!

iwano hot sand maker

先述の通り、本体は2つに分けることができます。両面がフラットなので、ミニフライパンとしても活用できます!目玉焼きを焼いたり、ウインナーを焼くときに大活躍です!2口コンロで調理をすれば、大幅な時短になりますね。

ちなみに、「i-WANO」の焼印がない両面完全フラットなホットサンドメーカーも販売されています。その名も「フラットホットサンドメーカー」。興味のある方は調べてみてくださいね。

キャンプではただでさえ荷物が多いので、1つで2役してくれるホットサンドメーカーは、あなたの強い味方になってくれることでしょう!

 

まとめ

iwano hot sand maker

いかがでしたでしょうか。
我が家では数年間i-WANOのホットサンドメーカーを使い続けていますが、欠点を探そうと思っても思い浮かばないほど、抜群の安定感です!

決して値段は安くないですが、何年も安定して使い続けられることを考えたら、コスパが良いと言えるでしょう。

ホットサンドメーカーが1台あると、料理の幅もキャンプの楽しみも増えること間違いなし!ホットサンドメーカーを選んでいる方は参考にしてみてください。